ユーザーガイドAndroid版0.5.2-betaの画面例を掲載しています。アプリの更新により、文言や配置が一部異なる場合があります。
初めてでも、画面を見ながら進められます

試合の記録を、
迷わず、かんたんに。

プロフィール設定から、大会または練習試合の作成、対戦結果の保存までを画面付きで案内します。最初から順番に進むことも、必要な機能だけ確認することもできます。

スマートフォン対応画像を拡大表示番号付き手順
Rally Passportのホーム画面
試合保存後の大会詳細画面
2 - 1WIN
EVENT → MATCH大会・練習試合の中に保存

Start here

目的に合わせてガイドを選ぶ

最初の操作、試合記録のしくみ、内部テスト中の得点板から、確認したいガイドを選べます。

01

はじめに

プロフィールから、大会・練習試合の作成、対戦相手、スコア入力、保存までを1ページで案内します。

初回ガイドを見る →
02

試合を記録する

大会または練習試合を作り、その中へ対戦相手ごとの試合結果を追加するしくみを詳しく説明します。

試合記録を見る →
03
内部テスト中

得点板を使う

試合中の得点、サーブ、1点戻す、左右入替、得点経過、横画面での表示方法を確認できます。

得点板の使い方を見る →

機能別ガイド

練習、対戦相手、分析、設定、FAQなどを今後カテゴリ別に追加できる設計です。

準備中

How records are organized

試合は「大会・練習試合」の中に記録します

Rally Passportでは、試合結果を単独で並べるのではなく、大会または練習試合というイベント単位でまとめます。

詳しく見る →
イベント

Sample Open

大会名・日付・会場を1度登録し、そのイベント内へ複数の試合を追加できます。

大会公式大会・オープン大会・リーグ戦など
練習試合クラブや知人とのゲーム練習など
Sample Open2026-07-15
Player B2 - 1WIN
Player C0 - 2LOSS
Player D2 - 0WIN
i

先にイベントを作ります

このガイドで確認した基本導線では、試合を保存すると練習試合が自動作成されるのではなく、最初に「大会」または「練習試合」を作り、その中へ試合を追加します。

One page journey

上から読むだけで、最初の試合保存まで

まずは流れを順番に確認し、分からない操作は機能別の詳しい説明で確認できます。

完全版を見る →

プロフィールを整える

表示名と所属を登録し、自分の試合記録として保存できる状態にします。

1
プロフィール編集画面

基本画面を確認する

大会、対戦相手、ホーム、練習、その他の5タブから目的の機能へ移動します。

2
下部5タブがあるホーム画面

試合記録のまとまりを知る

最初に大会または練習試合を作り、その中へ1試合ずつ対戦結果を追加します。

3
EVENT大会・練習試合MATCH対戦相手ごとの結果

大会・練習試合を作る

種別を選び、名前、日付、会場を入力して、試合をまとめるイベントを作成します。

4
大会・練習イベント作成画面

対戦相手とスコアを入力する

Player Bを選び、3ゲームのセットスコアを入力して保存します。

5
3ゲームのスコア入力画面

保存結果を確認する

イベント詳細にPlayer A 2-1 Player BとWINが表示されれば記録完了。同じイベントへ次の試合も追加できます。

6
保存後の大会詳細画面

Current scope

このガイドで確認できること

掲載している内容

プロフィール、基本画面、イベントのしくみ、大会情報入力、対戦相手選択、3ゲームのスコア入力、自動補完例、保存後の勝敗表示です。

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画面と表記について

掲載画像はAndroid版0.5.2-betaの画面例です。アプリ更新により文言や配置が変わる場合があります。P4match/OCRの詳しい使い方は別ページとして追加予定です。